| 昭和10年 |
篠原忠雄、個人経営にて東京渋谷区において塗料、工業薬品の販売を創業。 |
| 昭和16年 |
合名会社篠原塗料製品所を設立。本社を東京都台東区浅草橋に、工場を江戸川区東小松川に建設、酒精ニス、ラッカーエナメル類の製造を開始。 |
| 昭和22年 |
東京都板橋区に工業用地3000u購入、工場建設。 |
| 昭和25年 |
江戸川化学工業合名会社を設立、溶剤類、酒精ニス、ラッカーエナメル等製造開始。 |
| 昭和31年 |
日本工業規格(JIS)表示許可工場の指定をうける。 |
| 昭和36年 |
法人組織に改組。名称を江戸川合成株式会社とする。 |
| 昭和37年 |
東京都中央区日本橋に本社ビル(鉄筋4階建)新築。 |
| 昭和40年 |
板橋工場隣接地1500uを取得。本社を移転し企業合理化を図る。 |
| 昭和56年 |
特殊下地塗料『エドボーセイ』を発売。 |
| 昭和62年 |
導電塗料『エレアース』を発売。 |
| 平成2年 |
ポリエステル樹脂塗料『ハイポリン』を発売。 |
| 平成4年 |
「コンピューターカラーマッチング」を導入。 |
| 平成6年 |
2液型エポキシ樹脂下地塗料『エポリート プラサフ』を発売する。 |
| 平成7年 |
2液型フッ素エポキシ樹脂塗料『バリハート』を発売する。 |
| 平成8年 |
東松山市新社屋、工場竣工 移転 生産キャパシティーを2.5倍とする。 |
| 次世代「コンピュータ・カラーマッチングシステム」導入。 |
| 平成12年 |
LAN再構築、情報の共有化を図る。 |
| 平成17年 |
特殊下地塗料『NEWエドボー』を発売。 |
| 平成19年 |
第2次基幹システム導入。 |
| 平成20年 |
電磁波塗料シールド塗料『EMI 104n』を発売。 |
| 平成21年 |
ISO9001およびISO14001認証取得し、運用開始。 |
| 平成22年 |
特殊アクリル樹脂塗料『NEXUS』を発売する。 |